永年愛用しているデジタルカメラ

4月3日、宮地嶽神社に、゛ほうき桃゛を見にいきました。桜は、もうすぐ満開のようですが、こちらは、薄ピンク、ピンク、深紅と咲きそろっていました。庭などを掃くほうきのように、空に向かって、花枝の先が開いたように見える所から、この名称がついた様です。


写真や動画を撮るのに、いまでも愛用しているのが、パナソニックDMC-TZ7 LUMIX。
2009頃、発売となった世界最小の広角25mm、光学12倍ズームで、もう生産中止となっています。いまだと、オークションでの落札価格は、7,000~7,500円位でしょうか?このサイズで12倍ズームと25mm広角というのが、とても素晴らしく満足しています。
TZとは、トラベルズームというシリーズ名で、持ち運びに便利なサイズということです。ハイビジョン画質の動画が撮影できる有効1010万画素のコンパクトデジタルカメラで、「AVCHD Lite」規格の動画撮影機能を搭載し、1280×720のハイビジョン動画を記録できます。
そのほか、撮影シーンをカメラが自動で判別し、状況に応じて最適な設定を行う「おまかせiAモード」に加え、登録した人の顔のデータを基に、撮影時にその人の顔を見つけて優先的にピントと露出を自動で合わせる「個人認識」機能を搭載しています。シーン別の撮影モードでは、夜景を撮るのに重宝しました。光学式手ブレ補正機構をレンズに内蔵。感度はISO80-1600で、記録メディアはSD/SDHCメモリーカード。本体サイズは幅103.3×高さ59.6×奥行き32.8mm、重さは約206g。

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